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西村ゆみ

その「みんな」に、私は入っていますか?
 

学校も、学童も、福祉も、働くことも。

本人にできないことなのか、それとも制度や環境によってできないことにされているのか?

 

小さな違和感を見過ごさす、制度や環境の側から問い直していく。

 

​誰もが、最初から選択肢の中にいる高槻へ

​声を聞いて、調べて、議会で問い続けてきました

​市民の声や現場で感じた小さな違和感から調べ、議会で問、提案してきました。
一度質問して終わりではなく、その後どうなったかも継続して確認しています

 

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​不登校の早期支援対策

 
困りきる前に、支援につなげられないか。

不登校の早期支援について継続して質問。
SC・SSWの配置だけでなく、必要な子が実際に支援につながる仕組みを確認。

学童の地域格差について

 

「空きがある」。その空き枠は、本当に誰でも使えるのか。

地域格差や過密化について、保護者の声・データ・情報公開などから継続して検証。

 

 

障害・インクルーシブ教育

 

「難しい」で、最初から選択肢を消さない。

通学支援、合理的配慮、支援学級など、障害があっても共に学び、参加できる環境を提案。


​これから実現したいこと


ー誰もが最初から選択肢の中にいる高槻へ

1.子どもと家族に選択肢のある高槻へ
ー障害や不登校など、一人ひとりの違いによって学ぶ・参加する選択肢が最初から狭められない環境をつくります。

2.子育ても仕事も、諦めなくていい高槻へ
ー子育ても仕事をどちらかを諦めなくていい環境をつくります。


3.困ったとき、一人にされない高槻へ
ー地域のつながりを生かし、災害時も日常も必要な人に支援が届く地域をつくります。

娘の経験を通じて気が付きました。障害は、目が見えないことそのものではなく、社会の思い込みが選択肢を狭めてしまうことだと気付きました。だから私は、誰もが自分らしく生きられる、​選択肢のある高槻をつくりたい。​「助けてほしい」と言えることが当たり前で、お父さん、お母さんが一人で抱え込まなくていい社会へ。​これが私の始まりでした。

​それ以来、見えなくされている声や課題を見えるようにし、一人ひとりの声を制度につなげることを大切に活動しています。

これまでの発言・評価

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<最近・議員になってから>

2025年5月  読売テレビTEN 出演

2025年2月  日本教育新聞 学級閉鎖注意報 掲載

2023年8月  朝日新聞朝刊掲載 選挙について

2023年5月  ラジオ関西 寺谷一紀のまいどまいど出演 

 

<私の原点>

2023年3月  NHK視覚障害者ナビラジオ出演

2023年2月  NHKハートネットTV出演​

2022年11月   第57回NHK障害福祉賞 優秀賞受賞

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​考える議員でありたい

noteで連載を書いています

政策の背景にある価値観や、なぜこのテーマに取り組むのかという想いを、少し長い文章で丁寧に綴っています。

 

子どもと教育の未来

障害と社会の境界線

行政の姿勢

母として・議員としての問い

 

高槻の未来を一緒に考えてくださる方へ。

よければこちらもご覧ください。


​      9月の茶話会

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​西村ゆみ公式ライン
 

市の政策に関してアンケートを

実施しております。

母数が必要です。

​ぜひ、伝えたい事ある方、ご参加下さい

お問合せ先

​何かありましたら公式ラインよりお問合せ下さい

​メールアドレス:staff@yumi-nishimura.com

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